星の輝きを手に(黒魔道士)

レベルあげへ出かけ、遂にLv70に到達。
ウォータIVのスクロールを読み解きながら思う。自分もいよいよあの落ち着きのないMaat爺ちゃんにガチ勝負を挑まなければいけない時が来たのだ。

うぇぇぇ超こえぇぇぇ(;ロ;)
でもこれまで5レベル毎にヘラヘラ笑いながら色々難癖つけてきた貴方に制裁を加えないわけにはまいりません。しばく!

まずは、決戦に備え情報収集。
黒魔で限界5突破したルゥ先生(つばさLSの人!)と、同じく黒魔で限界5挑戦するじじに戦術を聞く。
基本の流れは古代→精霊の印→スリプルII→古代→魔力の泉→IV系orガIII系。
Maat爺ちゃんが古代やガIIIがやってきたときはスタンやスリプルでなんとかする。

次は、決戦へ向けて準備。
レベルあげで使っているいつもの場所にスリプルやスタンを置きつつ、古代などのマクロを新しく作る。
古代やIVのは各属性杖とエレメンタルトルク。waitいれてechoで古代の発動3秒前とかも入れてました(だってあわてふためくもの、きっとw)

競売で購入したボイルシザーとハイエーテル、収納boxからひっぱり出してきた偉大な黒魔道士の証を鞄に詰めて、装備はレベルあげで使っているものと、お守りにとつばさに渡されたブリンクバンド。
 
 武器:各種属性杖
 頭:ブリンクバンド
 胴:ブラッククローク、ウィザードコート
 手:黒AF
 脚:ドルイドスロップス
 足:黒AF
 首:エレメンタルトルク
 腰:ドルイドロープ
 耳:モルダバイトピアス、モリオンピアス
 指:ウェディングリング、ジルコンリング
 投擲:モリオンタスラム

【準備完了】・・・かな。

ルルデのMaatに話しかけ、証をトレード。心配顔のつばさを残し、ホルレーの岩峰へ飛ぶ。あまり深く考えずに勢いで行っちゃえ!!とBCへ向かう。

ヽ(・w・)ノ いってきまーす!
その日は氷曜日でした。

BC突入、ボイルシザーを食べ、ブリンクバンド使用(あらかじめ装備しておきました・・・)結構発動に時間かかるのでもじもじしながら待つ。

ブリンク発動、ブラクロに着替えて駆け出し、禍々しい模様の舞台の手前で古代魔法を詠唱。バーストかフレアか迷ったけどフレア(※好みの問題です。フリーズは詠唱早い方だから2回目にまわしといた)。

※ログは多少脚色してあります。セリフとか。順番も違うぽい・・・。よく覚えてないやw

Solareは、Maatにフレアを唱えた。
Maat:ほう、逃げださずによk・・・くぽぁ!!
Solareのフレアが発動。
→Maatに、714ダメージ。
Maat:ウグッ、なかなかやりおるわい。
Maatは、ブラインを唱えた。
Solare:ブラインかいっ!(・ロ・;)
幻影がSolareの身代わりとなって攻撃を受けて消えた。
Solareの精霊の印!
Solareは、MaatにスリプルIIを唱えた。
Maatの魔力の泉!
Maat:ヽ(`Д´)ノぅゎぁぁぁn
Solare:まぁまぁ(・w・)ノ

Maatは、フラッドを唱えた。
SolareのスリプルIIが発動。
→Maatは、睡眠の状態になった!
Maat:zzz
Solareは、Maatにフリーズを唱えた。
Solareの精霊魔法スキルが、0.1アップ!
Solare:【スキル】【上】【やったー!】
Solareのフリーズが発動。
→Maatに、567ダメージ。
Maatは、ラスプを唱えた。
Solareは、MaatにウォータIVを唱えた。
Solare:ちんじゃえ!ヽ(・ロ・)ノ
幻影がSolareの身代わりとなって攻撃を受けて消えた。
Maatは、ドラウンを唱えた。
Solare:この期に及んでドラウンかいっ!(・ロ・;)
SolareのウォータIVが発動。
→Maatに、429ダメージ。
Maat: 。・゚・(ノД`)・゚・。ぅゎぁぁぁn

・・・こんなかんじで。
必死で精霊弱体入れるMaat爺ちゃんに容赦なく魔法ぶつけて終了。
所要時間2分18秒でした。

攻撃らしき攻撃といえばMaat爺ちゃんがフリーズを一度詠唱したくらいでしたが、既にスリプルII詠唱入ってたのでさすがにあせりませんでした・・・。
運次第とは聞いていたものの・・・なんだか運良すぎてすぐ終わっちゃったので、(・w・三・w・)オワリ?と不安になったくらいでした。

でも・・・やっぱり・・・
うれしぃぃぃ!!やったぁぁぁ!!!

これでレベル上限が75に。
いよいよ黒魔道士も残り5レベル。
うれしいようなさみしいようなですが、楽しんでやってきたいと思います!

本日のSS:【フリーズ】【詠唱中です。】
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by solare.ff11 | 2005-07-06 00:00 | レベルあげ